iOS

React Native Expo アプリで iOS 14.5 から必須となった IDFA 対応をしました。AdMob を使っているスマホアプリは、トラッキングの許可を求めるダイアログを表示しなければなりません。IDFA 対応に必要な修正と審査についてまとめます。
React Native Expoアプリを多言語対応しました。日本語ユーザよりも英語ユーザの数の方が遥かに多いため、もし英語でも使えるアプリであれば多言語対応するに越したことはありません。React Native Expoアプリを多言語対応する手順についてご説明します。
GDPR は、EU 内での個人情報保護を目的とした法律です。EUに向けてスマホアプリを配信するためには、GDPR に従う必要があります。検討した結果、アプリの配信対象地域からヨーロッパを除外しました。調査した内容についてご説明します。
React Native Expo で作ったスマホアプリで、毎月初めにローカル通知を送ろうとしたところ失敗しました。ソースコードとドキュメントを読んでみたところ、現状 React Native Expo のscheduleNotificationAsyncは「毎月」に対応していません。
リリース済みのReact Native Expo のiOSアプリを修正し、バイナリ提出でバージョンアップ(OTAではない)する時の手順をまとめました。
2020/12/17
開発したiPhoneアプリをアプリストアからダウンロードしてもらうためには、いい感じのスクリーンショットが必要です。私がやっているApp Storeアプリストア提出用スクリーンショットの作成手順をご紹介します。
React Native Expo SDK は、Firebase Analytics に対応しています。最低限の作業で導入できるので、スマホアプリのアクセス解析の有力な手段になります。この記事では、Expo の iOS アプリに Firebase Analytics を追加する手順についてご説明します。